2010年11月24日

ケイオーン

レコーダーに録り溜めてCMカットの編集をしてBDディスクにダビングしたままだった「けいおん!!」を、この前の休みにぶっ通して観ました。第一期を観たことなかったのでこれが初めてだったのですが、なんだ、おもしろいじゃないか。
生徒会長の子と妹ちゃんがもうかわいいよね。
そんなわけで、この前の仕事帰りに第一期のDVDをレンタルしてきました。第二期と同じ演出がされていたり、一期のことが二期でネタにされていたりと二度楽しめる感じ。
ところで二期は2クールで1年間だったけど、一期は1クールで2年間なのね。テンポにすごく違いが……。

しかしアレだ。このアニメを観るとちょいと学生がうらやましくなるよ。

若いっていいよね!


以上、後半至る所でもらい泣きした秋雲でした。





posted by 秋雲 at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月18日

接続変更

ちょっとセレクター部の配線を変えてみました。先日の時点ではこんなだったのを、こんなにしました。
何が違うかというと、ふたつのレコーダーorレコーダーとプレイヤーが同時出力できるようになりました。前の配線だと、アンプの出力端子が 1つしかないため、アンプに接続されているBlu-ray機器類とPCの出力しかできたかったのと、PCの音声をスピーカーにまわしていると、レコーダーからの音が聞けなかったりしました。
それを今回の配線にすると問題解決。ただひとつ残念なのは、たとえば今現在のようにPCで作業中にプレイヤーでCDを聞いている時なんかは、PCを[232WXS]に、プレイヤーを[J1]へ出力させるので、アンプを介していないため[J1]のスピーカーからしか音が出ない。もう一年以上サラウンドで聞き続けていたため、今さらTVの音を聞くとまあなんなのコレという。。。
ま、PCで聞けばいいんですけどね。

そんなこんなでプチ改装をしたのでした。いまのところ上記以外の不自由はこれといってないので、当分この配線でいこうと思います。
ちなみに図では機器の型式を略していますが、正式名知りたい方はここ参照。


posted by 秋雲 at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 機械系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月10日

番外編

いまの進行状況。
実をいうとヤグルマの森から進んでいません。というのも、新メンバー、チュリネの選定にだいぶ時間を掛けていました。最終77匹も捕獲したにもかかわらず、納得いくステータスには出会えず、結局妥協したのは防御が紙。
とはいえストーリー進めていく上での役割ならばきっと活躍してくれるでしょうことを期待しています。

さて、そんなわけで後れを取っている『ホワイト』ですが、次回いよいよヒウンシティに到着します。ここでの出来事はサナにとって大きな転機というか、重要なポイントになると思うので、書くのが楽しみです。
しかし、実はいま携帯電話を故あって修理に出しているので、修理から戻るまではまともに書けないかも。ていうか、メールのバックアップとるの忘れたぜ。

閑話休題次回更新はもう少し後になります。あしからず。


サナはARSには登場していない人気投票について。
  • サナ-->誕生日は3月7日でどうでしょうか?( 幼なじみ ツンデレ きのみ 猫 )

  • サ(3)ナ(7)で3月7日って、きみはONEPIECEの読者か!?
    でも、うん。いいんじゃない?
    そんなご意見があったので、先のDSiは機体ネームをサナ、誕生日を3月7日に変更し、『ホワイト』はこの機体で進行させていきます。赤いだけに専用機です。
    ちなみに今回の『ブラック・ホワイト』ではなにやら誕生日イベントがあるらしいので、来年の3月7日、忘れていなければそのイベントレポートしたいです。

    では、今回は以上です。それでは!



    SkyArrowBridge.JPG


    2010年11月05日

    連続実験

    l+A_1105.jpg
    つうワケで、左はセブンイレブンの通販で、右は本屋で買いました。

    まずは『アラクニド』ですが、こちら前巻があまりにもキレイな終わり方をしてしまったのでどうなるのかと思いましたが、主人公アリスがやたら脱がされます。「蟷螂【カマキリ】」にスカートを鎌で引き裂かれ、「蠍【サソリ】」に麻痺毒を注射された後上着をはだけさせられ、「蜚蠊【ゴキブリ】」に人質を解放してほしくば裸になれと言われ、とりあえず今回登場する敵はみんなヘンタイです。
    それと「197-196頁」の見開きのくだりになるまですっかり忘れていましたが、「先天性集中力過剰」という精神疾患を持った少女・アリスの物語です。ボクとしてはこのまま百合ルートに持ち込まれても文句は云わない!


    さて、続いて『serial experiments lain Blu-ray BOX : RESTORE』について。
    RESTORE.jpg
    中身はこんな感じ。
    総ディスク数は6枚。1~3枚目は本編ディスク。4枚目は特典ディスク。5~6枚目はサウンドトラック、7はブックレットで8は設定資料集となっています。これだけ揃って2万1千円で買えちゃいます。これを高いと感じるか安いと感じるかは ひとそれぞれですが、『lain』好きなひとにとっては多分後者で間違いないかと。個人的にはサウンドトラックが入っていることがかなりありがたく、「孤独のシグナル」収録されているだけでも、ホント、スタッフに感謝です。
    「遠い叫び」は大学の時に、駅ビルの新星堂で在庫処分セールのワゴンに入っていた仲井戸麗市のDVDに収録されていたのですが、「孤独のシグナル」はなかったんですよね。仕方がないからDVDから本編録音してみたものの、音量かなり抑えられていて歌詞聞こえねえ。。。な状態だったので、今回サントラ同梱は本当にスタッフありがとう!
    あと設定資料集が現存するものを全て詰め込んだとあってかなり分厚いです。ブックレットには安倍先生描き下ろしのチビチビレインを収録!相変わらずこっちは平和だw
    さて、この記事はDisc-5のサントラを聴きながら書いているので、Blu-rayはまだ観ていませんが、レコーダーのHDDも消化していかにゃならんのでボチボチと視聴していきたいです。


    というわけで、ちょっと無茶しすぎ感が否めない秋雲でした。


    posted by 秋雲 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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