2009年07月02日

人物についてとか

人物見解。(登場順)

人物について。
〜真希波・マリ・イラストリアス〜
 ・搭乗機:5号機→2号機
 ・プラグスーツ:緑→ピンク
 ・鶴巻氏曰く、イメージは「いいかげん」で「昭和のおやじキャラ」。ねじり鉢巻で鼻歌まじりにショベルカーをガッ!とするような。
 ・好戦的。
 ・エヴァに乗ること、戦うことが楽しくてしょうがない。
 ・ユーロNERV所属?
 ・加持の同業者?
 ・封印を解く者?(封印監視特化型の5号機を操る、凍結された2号機の封印解除、「ザ・ビースト」発動。シンジのエヴァ再搭乗の遠因も。)
 ・鶴巻氏曰く、「破壊の象徴」。
 ・匂いフェチ?というかLCLフェチ?
 ・眼鏡を落とした際 手探りをしてることから、近眼?
 ・『序』の予告で流れた、鳥たちの飛行を眺めるカットあり。ただし冬服ではない。
 ・初っ端からエロい。
 ・新型プラグスーツで二度エロい。
 ・手持ちの携帯は旧式。
 ・第10の使徒に(2号機の)右眼をつぶされるが、本人の右眼は無事だった。
 ・名前を呼ばれない。名乗らない。そのため物語中の他の人物からすると全くの謎の人物。
〜加持リョウジ〜
 ・主席監察官
 ・"ベタニアベース"から"ネブカドネザルの鍵"を持ち帰る。
 ・やっぱりアルバイトをしてるっぽい。
 ・葛城の過去をシンジに明かす。
 ・シンジに、「葛城を守ってやってくれ」と託す。死亡フラグ?
 ・マリに電話を掛けたのは加持?
〜碇ゲンドウ〜
 ・カオスはヒトの印象に過ぎず「世界は調和と秩序で成り立っている」とコスモス論を展開。
 ・『:序』やTV版よりは丸くなってる?レイほど分かりやすくないが、感情が表れるようになった。
 ・食事会に誘うレイにユイの姿を重ねる。
 ・NERVを去ろうとするシンジに僅かながら引き止めるような言動。気のせいか?
 ・『:序』の「次はもう少しレイに接近させる。計画に変更は無い。」は、初号機覚醒へのシナリオ。
 ・シンジを褒めるのもおそらくシナリオの内。もしくはリツコからの提言によるもの。
〜碇シンジ〜
 ・搭乗機:初号機
 ・プラグスーツ:青と白
 ・大きく変わったキャラその2。
 ・最後の男っぷりはもはや別人。
 ・これで綾波とくっ付かなかったら総スカン決定かと。
 ・レイのことは好きかどうかはさておき、守るべきひと。
 ・携帯電話はオリジナルカラーの黒。
 ・エントリープラグの中を「母さんの匂い?…綾波の匂い。」と表現。
 ・トウジ、ケンスケと登校するようになる。休み時間も共にいる。
〜碇ユイ〜
 ・墓標のデザインが変わっている。 TV版:墓標に名前、生没年。 新劇場版:墓標は円柱。土台のプレートに名前、生没年。
 ・初号機の中で生きているのかはまだ分からず。
〜葛城ミサト〜
 ・"ヤシマ作戦"の一件以来、"二佐"より"一佐"に降格昇進。
 ・せっかく直ったルノーがまたもボコボコに。途中から代車?
 ・加持のことを今でも少なからず想っている節が見受けられる。
 ・Panasonicのノートパソコンを使用。官給品か?
 ・SH-06A NERV は赤。
〜式波・アスカ・ラングレー〜
 ・搭乗機:2号機→3号機
 ・プラグスーツ:赤→見えすぎ
 ・ユーロ空軍のエースパイロット。大尉。
 ・エヴァに乗ることが自分の存在理由。
 ・エヴァが世界で唯一の居場所。
 ・第8の使徒戦闘後、協調性を意識し始める。
 ・シンジのことが気になっていたが、自分よりも一所懸命なレイのため身を引く。
 ・3号機起動実験の期日が綾波の食事会の日と同じということを知りテストパイロットに自ら志願。
 ・ミサトと仲が良い。加持に好意を寄せていない。面識あるかも不明。
 ・第8の使徒戦闘前までワンダースワンを愛用。
 ・docomoの携帯は白をベースにシールで装飾。赤い水玉模様?
 ・3号機事件により精神汚染の危険性を踏まえ隔離状態に。次回、『:Q』で左眼に眼帯をつけて再登場。
〜綾波レイ〜
 ・搭乗機:零号機
 ・プラグスーツ:白
 ・『:破』で人気が上がったであろうキャラ 推定No.1
 ・今回一番大きく変わったキャラ。
 ・シンジのこと好き。(本人無自覚)
 ・結局のところ綾波の料理の味は未知数。
 ・「ありがとう」は3回。3回目は殆ど無意識に云っている。
〜鈴原トウジ〜
 ・ポスターと同じくジャージの襟が立っている。
 ・第7の使徒戦闘後、なぜあそこにいるのか不明。ケンスケに誘われた?
 ・妹が本邦初公開。
 ・妹の退院日は3号機起動実験日と同じ。
 ・第10の使徒奇襲の際、爆発からヒカリを庇う。
〜相田ケンスケ〜
 ・トウジと同じく、序盤でなぜあそこにいるのか不明。父親の情報くすねて2号機到着を見に来た?
 ・やっぱりビデオを撮っている。
 ・これといって出番なし。
〜冬月コウゾウ〜
 ・ヒトの存在しない穢れ無き浄化された世界よりも「ヒトで穢れた混沌とした世界」を望む。
 ・使徒を「〜タイプ」呼ぶようになった。
 ・加持に対し懐疑的?
 ・『:序』よりは科白多し。冬月ファンとしては嬉しいところ。
 ・ゼーレの会議では碇の後ろに控えていた。
〜赤木リツコ〜
 ・根っからの解説役。
 ・3号機事件から生還したアスカを隔離。"処置"を気にするマヤに対し、「貴重なサンプル体よ。まさか!」
 ・この人の云っていることは、相変わらず一度では理解できない。
 ・松代到着のカットはリツコファンのためのサービスカット?
〜伊吹マヤ〜
 ・出勤風景が描かれる。
 ・オペレーター3人組の内、新劇場版では初めて名前を呼ばれた。
 ・3人の中では今回最も出番が多い。
〜日向マコト〜
 ・主役陣が出張りすぎてあまり目立たない。
 ・第10の使徒戦でジオフロントまで出たが科白なし。
〜青葉シゲル〜
 ・政府嫌い?皮肉を云う。 →D-17の発令でミサトに「問題ありません。既に政府関係者から、我先に避難を始めていますよ。」
 ・第10の使徒戦でジオフロントまで出たが科白ない人その2。
〜渚カヲル〜
 ・搭乗機:Mark.06
 ・プラグスーツ:紺(黒?)
 ・出番は3回ほど。各一言ずつ。
 ・Mark.06の指に座り、ゲンドウと冬月に対し「初めまして、お父さん。」 ――おそらくゲンドウだろうが意味不明。
 ・第10の使徒出現時、月面にて「時が来たね。」 ――下に云う"約束の時"なのか、キールが云う"契約の時"なのか、両方か。
 ・Cパート、初号機に鉾を投擲し「約束の時だ、碇シンジ君。今度こそキミだけは、幸せにしてみせるよ。」 ――串刺しにしておきながら幸せも何もないもんだ。
〜洞木ヒカリ〜
 ・出番少なし。
 ・アスカに思い切って声を掛け、お弁当の相席をゲット。
 ・トウジに好意を持っているかは不明。

posted by 秋雲 at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ヱヴァ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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